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2014年5月18日 (日)

うなぎ本いろいろ。

こんにちは☆

大好物が高じて、生き物としても気になる存在になり、本をいろいろ集めているのですが・・・

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東海大学出版会「旅するウナギ」1億年の時空をこえて(3,800円)

初めて手にしたウナギ本♪

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商業界「生涯うなぎ職人」二百年つづく老舗「野田岩」の心と技(1,429円)

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青士社「「うな丼の未来」ウナギの持続的利用は可能か(1,900円)

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小学館「日本うなぎ検定」クイズで学ぶ、ウナギ教科書(1,500円)

| | コメント (18)

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コメント

5月18日PM12:20こんにちは。私『うなぎ…うな丼のべんきょう…??考えたことがないなぁ…姫『1枚目(ゲヘヘヘ~)2枚目(おっ、いいっすね…)3枚目(釣れました~…)うな重を食べて、HAPPYDAY!(o^^o)ガハハハ~』私『幸せそうな顔だな…』姫『晩ご飯…うな重おごってくれるんですか?いやぁ~悪いな~なんてね…ガハハハ~』私『いやぁ~のポーズが流行る!?かも?今日の晩ご飯…載せて…お願い…姫『どうしようかなぁ(∩´∀`∩)』

投稿: | 2014年5月18日 (日) 12時35分

流石!!うなぎ好きのイリアちゃん。
うなぎに関する本もゲットとは…
参りましたm(__)m

二百年続く野田岩の職人さん、
THE職人ってお顔をされてますね。
蒲焼きも間違いないでしょうね!!

投稿: トラウト アングラー | 2014年5月18日 (日) 12時35分

いりあちゃん、ご無沙汰してます。鰻だらけで、思わずコメントを書いてしまいました。本当にうなぎ好きですね(笑)自分は、うなぎのクリッとした目が好きです!!もちろん食べるのも好きですが。
気温も高くなってきたので、熱中症などに気をつけて頑張って下さい!!応援してるよ!!
☆☆Happy Fishing☆☆

投稿: YOSHI | 2014年5月18日 (日) 12時44分

お疲れちょん~

姫~ちゃんと読むのよ~( ̄∇ ̄)

投稿: リーチ | 2014年5月18日 (日) 14時53分

お疲れ様でした(^-^)
凄いてすね、本ばかりですね(^0^)
今年は、何食ですか!?

投稿: koni | 2014年5月18日 (日) 15時08分

いりあさん

こんにちは。
うなぎは解明されてないことが多い生物と聞いたことがあります。難しそうな本の題名もありますね。
でもうなぎ!!大好きのいりあさんなら博士も夢ではないのでは。じっくり読んで研究も面白そうですね!!

PS:今日は予告通り富里乃堰に行って10尺両ダンゴのチョウチン釣りをしてきましたが、エサを替え、ハリスの長さを変えても駄目でした。
13時までで3枚、惨敗です。

投稿: としひろ | 2014年5月18日 (日) 17時23分

うなぎさん絶滅危惧種・・・?
ですよね~!
養殖でないと食べれない時代がくるかも~?
イリアちゃんは愛情込めて食しているからねぇ
しかしいろんな本があるのですね~?

投稿: 春旦 | 2014年5月18日 (日) 18時00分

こんなに本を集めてるなんて、凄いっ!

やっぱり、興味のあるものにはとことんハマるいりあちゃんらしいです。(゚ー゚)

ところで「うなぎ検定」は何級? いやっ失礼っ!何段? 

投稿: 爆釣左衛門 | 2014年5月18日 (日) 21時21分

川で生まれて海で育ち川に帰るのは鮭・鮎・鱒。逆に海で生まれ川で育つのはうなぎと。それよりもうなぎの雌雄の変化の生態も謎。きれいな水の環境だとメスになるとか本当でしょうか。ということは揉まれた環境だとオスになる。人間の世界も同じかな。

投稿: | 2014年5月18日 (日) 21時32分

こんにちは!

ウナギ関係の本て結構あるものなのですね。(◎-◎)

興味のある事に対する研究心を持ち続けているから今のいりあさんがあるんですね。

見習わなければ…(^_^;)

投稿: NFの赤いブルゾン | 2014年5月18日 (日) 22時36分

ニックネームを忘れちゃった。
川に残ると山女魚(やまめ)で、海に降りると体の表面が銀化しサクラマスになるとか。
海に降りるヤマメ→サクラマスは、ほぼ雌(メス)とか、こういう話がお魚の世界では多いのですね。勉強すると深くてキリがない。

投稿: t.k.212 | 2014年5月18日 (日) 22時50分

それだけ研究してもらったら、食べてもらって本望だと思いますよ。

投稿: ヒジリー伊東 | 2014年5月18日 (日) 23時47分

(^_^)/おはよー

うなぎ一筋ですね。

今度は、著作:永浜いりあ 出版ですね!

投稿: ひろっぴ | 2014年5月19日 (月) 05時20分

今晩は(^ ^)

すごいマニアックです。なかでも・・・
生涯うなぎ職人が気になるトコですね!

好きな事にはトコトンいりあさん(^ ^)

そろそろ生涯鰻釣りのおじいちゃん達が
チラホラ。


投稿: コーちん | 2014年5月19日 (月) 18時00分

うなぎを突き詰めると、色々な書籍があるのですね。
イリアさんの好奇心の強さを感じます。

投稿: はぜ | 2014年5月20日 (火) 00時51分

うなぎ、釣るのもいいけど、もっぱら食べる派sign01

ウマそーsign01sign01

投稿: ぱ | 2014年5月20日 (火) 00時56分

うなぎっていうのは大変不思議で謎の多い魚なんですよ。
本を読まれてわかっていると思いますが、産卵から成魚までの完全な養殖はできていないんですね。
川へと遡上してくるうなぎの幼魚、シラスウナギを網で捕らえてそれを養殖するのが一般的なんですね。
産卵場所については、極最近やっとわかってきた様で、太平洋、マリアナ諸島付近の深海らしいということ・・・。
そこで生まれて日本まで来るのですから、そのパワーは凄いものですよね。

魚の本は釣り雑誌より参考になるかもしれないですね。
釣ろうとすれば、まずはその生態を知らないとなりませんからね。

投稿: 石ちゃん | 2014年5月22日 (木) 10時03分

もうすぐ、土用の丑の日ですね!!

天然うなぎが住める環境作りや、環境を壊さないように人も努力していかないと、いけないと思います。

投稿: ぁ ぃ 菜 | 2014年6月 5日 (木) 15時09分

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